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「書く-読む-話す-聴く」ことをめぐるおとなの自己教育の場としての集団的実践-鶴見和子の生活記録運動論の再検討-猿山, 隆子 23 March 2015 (has links)
京都大学 / 0048 / 新制・課程博士 / 博士(教育学) / 甲第18735号 / 教博第173号 / 新制||教||153(附属図書館) / 31686 / 京都大学大学院教育学研究科教育科学専攻 / (主査)教授 前平 泰志, 准教授 渡邊 洋子, 教授 田中 耕治 / 学位規則第4条第1項該当 / Doctor of Philosophy (Education) / Kyoto University / DGAM
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内発的発展論における主体に関する考察 : ネパールでの実証研究から / ナイハツテキ ハッテンロン ニオケル シュタイ ニカンスル コウサツ : ネパール デノ ジッショウ ケンキュウ カラ米川 安寿, Anju Yonekawa 21 March 2019 (has links)
本論文は、日本の社会学者である鶴見和子が提唱した内発的発展論に関して、その実践面における可能性を考察したものである。特に、発展の中心を担うとされるキー・パースンについての分析を行うことを目的としている。キー・パースンに関する事例を集め、マズローの欲求階層理論を用いて「キー・パースンは自己実現的人間かどうか」という仮説を立て、これに対して量的・質的なデータから分析を行い主体性の源泉について考察を行ったものである。 / 博士(グローバル社会研究) / Doctor of Philosophy in Global Society Studies / 同志社大学 / Doshisha University
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